【セミナーレポート】
SPEEDAって何ができるの? 「新規事業開発を加速させる」編

レポート概要

株式会社ポーラ 新市場企画プロジェクトの大城氏と、株式会社マクニカ イノベーション戦略事業本部の本村氏をお招きし、新規事業開発の実践において経済情報プラットフォーム「SPEEDA」は何ができるのか?について伺いました。
ポーラの大城氏がリーダーを務める新市場企画プロジェクトは、3年後に新事業を立ち上げることをミッションに、2020年7月に発足しました。一方で立ち上げ時のプロジェクトメンバーはたったの3名。そこから1年間の試行錯誤を通じて事業案に辿り着くまで、いかに事業構想を進めてきたのでしょうか。
一方マクニカの本村氏は、次なる事業の柱としてDX事業を立ち上げるべく、AI社会実装サービス「Re:Alize」の新規市場開拓に取り組まれています。事業価値を届けるべき顧客がどこにいるのか、業界の垣根を超えた探索をどのように実践されているのでしょうか。当日は「SPEEDA」のサービス画面をお見せしながら、お二人の新規事業開発がどのように加速したかお話しいただき、「SPEEDA」について具体的に何ができるのか、新規事業開発の情報収集についてお伺いしました。

※本レポートは2021年9月2日に開催した同名H2Hセミナーの書き起こしになります。

こんな方におすすめ

  • SPEEDAについて他社の具体的な活用方法を知りたい方
  • 新規事業開発における情報収集について課題感を持っている方

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