【セミナーレポート】SPEEDAって何ができるの?-顧客のDXを加速するソリューション営業編-

レポート概要

顧客の課題解決を図るために、自社のアセットを用いて新規事業の開発や新規市場の開拓を目指す企業も多いかと思います。一方でソリューション営業の難しさとして、顧客課題の設定は正しいのか、提案に時間をかけても顧客から選ばれるのだろうか、など悩みは尽きないのではないでしょうか。

本レポートは、NTTコミュニケーションズ株式会社で共創案件を推進する福原氏と、株式会社マクニカ イノベーション戦略事業本部で顧客のAIプロジェクトを支援する本村氏をお招きしたセミナーをまとめております。
お二人が、確度の高い顧客や共創パートナーの探索、真に迫った顧客課題への提案、また顧客・共創パートナーから選ばれるために実践されていることは何なのか。経済情報プラットフォーム『SPEEDA』を活用した仮説構築の実践を、実際のサービス画面をお見せしながらお話いただき、お二人が見出したソリューション営業の活路をご紹介いただきました。


≪ゲスト≫
・NTTコミュニケーションズ株式会社 ビジネスソリューション本部 事業推進部 マーケティング部門 主査 OPEN HUB Catalyst /Business Producer 福原 伸太郎 氏 
・株式会社マクニカ イノベーション戦略事業本部 AIビジネス推進部 部長 DXコンサルティング室 ディレクター 本村 健登 氏

こんな方におすすめ

  • SPEEDAについて他社の具体的な活用方法を知りたい方
  • 顧客との関係性の中で今まで通りの価値提供では足りないという危機感を持っている方
  • 自社の強みを組織横断で集め新しい顧客価値の提供を目指されている方

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