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「攻めのM&A」
に求められる情報収集

12/13(木)
13:00 - 15:00(12:30開場)
東京会場 : NewsPicksRoppongi 3F
大阪LIVE中継会場 : 阪急ファイブアネックスビル 2F

開催概要

多種多様なトピックを取り扱うM&Aプロセスにおいて、優先順位付けが難しい論点と向き合う結果、タスクの多さに忙殺されてしまうM&Aが巷には多くあります。

本セミナーでは真に検討すべき事項に皆様が時間をかけられるよう、投資銀行出身でクロスボーダーM&A実務にも明るい弊社ゼネラルマネージャーが、「攻めのM&A」を実現する効果的な情報収集テクニックをご案内いたします。


こんな方におすすめ

  • 経営企画部、M&Aご担当者様

アジェンダ

M&Aにおける効果的な意思決定の阻害要因

  • 「時間がない」「検討できるメンバーが足りない」「データの精査が足りない」
  • 充分な情報収集が出来ない場合、何が起こる?

「攻めのM&A」から逆算した情報収集コンセプト

  • 「攻めのM&A」、「受け身のM&A」の違い
  • 「会社にとっての買収意義」の検討ポイント

各シーンでの情報収集術をご紹介(情報収集・分析プラットフォーム「SPEEDA」も活用)

  • M&A準備段階(持ち込み案件を待ってませんか?)
  • M&Aプロジェクト化段階(全体観をもって価格目線を持つ)
  • 買収後も情報収集は続く(事業にとって大事なのは買収してから)

*アジェンダは予告なく変更される場合がございます

  • 2018年12月13日(木)
    13:00~15:00(12:30開場)

東京会場

  • NewsPicksRoppongi
    東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi 3F
    アクセス方法
  • 定員30名

    定員を超過する申し込みがあった場合は抽選となります。その場合、当落に関わらずご連絡いたします。

  • 2,000円

    懇親会の参加に関わらず必要になります。当日、会場にてお支払いください。

  • 名刺(2枚)をお持ちください

大阪LIVE中継会場

東京会場で行われているセミナーをプロジェクターにてスクリーンにリアルタイム中継します。

  • ファイブアネックスビル
    大阪市北区角田町1-12 阪急ファイブアネックスビル 2F
    アクセス方法
  • 定員15名

    定員を超過する申し込みがあった場合は抽選となります。その場合、当落に関わらずご連絡いたします。

  • 無料

    イベント当日、大阪会場からのご質問は受け付けておりません。予めご了承ください。

  • 名刺(2枚)をお持ちください

登壇者

春名 剛

株式会社ユーザベース SPEEDA事業
セールスディベロップメントチーム ゼネラルマネージャー

英ノッティンガム大学大学院ビジネススクール修士課程修了。前職は三菱UFJモルガン・スタンレー証券投資銀行本部のヴァイスプレジデントとしてM&Aアドバイザリー業務に従事。多種多様な業種/規模の企業買収/事業売却の案件に対し、M&Aの準備段階から価値評価/交渉を含む案件執行段階まで総合的にサポート。特に日本企業による欧米を中心としたクロスボーダー買収案件の執行実績を多く有する。2018年11月よりユーザベースに参画、SPEEDA事業プロフェショナルファーム向けセグメントの営業推進機能を統括。