脱「作って終わり」のアカウントプラン
経営課題に迫る、営業組織の戦い方

2026年4月16日(木)11:00~11:45

Analyst Analyst

イベント概要

エンタープライズ営業において、持続的に案件を生み出し続けている組織は何が違うのか。


このような、営業マネジメントのお悩みにお答えします。

・ アカウントプランを活用した営業活動が浸透していない
・ 営業担当者が作成した戦略や提案書へのレビューに時間がかかる
・ 経営課題を捉えるスキルが属人化している
・ AIツールを導入しても、営業組織生産性の向上を実感できない

エンタープライズ営業の競争が激化するなか、AIの浸透も相まって、情報収集そのものでは提案の差別化が難しくなっています。
限られた提案機会のなかで、経営課題を捉える高度な営業活動が求められています。

ターゲット企業ごとの「アカウントプラン」は、本来その指針となるべきものです。
しかし、「作成したものの形骸化している」「正確性に不安があり、顧客提案に活用できない」という課題も多く聞かれます。

本セミナーでは、表面的な現場課題にとどまらず、経営課題を捉える「アカウントプラン」の作成・活用方法を解説します。さらに、こうした営業スキルを一部のトッププレイヤーに依存せず、組織として再現するためのマネジメントのあり方についてもお届けします。

▼ セミナーの内容

・ AIを活用しても営業生産性が向上しにくかった理由
・ 公開情報をもとに攻め所を明確化するアカウントプラン活用
・ アカウントプラン検討のスピードと精度を高めるSpeeda AI Agentの資料作成機能
・ キーマンアプローチを成功させる営業アクション
・ Q&A

※本セミナーでは「アカウントプラン」に対しての新たなアプローチ方法をSpeeda AI Agentのデモを通してお見せします。

開催概要

開催日

2026年4月16日(木) 11:00〜11:45

参加料

無料

視聴方法

Zoomでのオンライン配信 動画視聴方法につきましては、お申し込みフォームからご登録いただいた後、メールにてご案内させていただきます。当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが(speeda_marketing@uzabase.com)までご連絡ください。

ご注意

Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。

出演者

木部 心紀

株式会社ユーザベース
執行役員 B2B事業 新領域担当 兼
SI通信領域アカウント担当

2013年日本電気株式会社(NEC)へ入社。パブリック領域並びにリテール領域の営業に従事。
2018年同社退社後、ユーザベースに入社し、エンタープライズ企業向けの戦略立案並びに営業/カスタマーサクセス領域を遂行。
2025年1月より現職。エンタープライズ領域に於ける営業・カスタマーサクセス領域の責任を務める他、生成AI関連のサービス企画を実行中。

小田 菜南子

株式会社ユーザベース
マーケティング本部 イベントチーム

大学卒業後、広告制作会社に入社。企業の採用・広報活動のコンテンツ制作に従事し、IT業界、商社、メーカーなど幅広い企業のBtoBコミュニケーションを支援。
その後PR代理店を経て、スポーツテックベンチャーに入社。女性向けWebメディアを立ち上げ、編集長を務める。
株式会社ユーザベース入社後は、スピーダのイベントマーケターとして、主にセミナーの企画運営を担当。

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