SPEEDA

1,300社超の
成長企業が活用する

経済情報プラットフォーム SPEEDA

3,000件の業界レポート、600万社の企業情報、
2,000媒体のニュースなど、あらゆるビジネス情報を網羅。
価値ある情報を一瞬で取得し、進化にスピードを。

7日間かかる業界分析を、たった1時間に短縮するソリューション

SPEEDAは、あらゆるビジネス情報を格納したプラットフォームです。
情報がわかりやすく整理・分類されており、専属アナリストの業界レポートも豊富に収録。
業界分析や企業調査を圧倒的に効率化し、企業の進化を加速します。

業界分類560業界

ニュース2000媒体

業界レポート3000件以上

世界のM&A情報180万件

企業情報600万社(世界200カ国)

大量のビジネス情報をワンストップで収集
経営企画や法人営業、事業企画の業務を圧倒的に効率化

7日間 無料トライアル受付中!

有料版と同じコンテンツ・機能をすべて無料でご利用いただけます。
トライアルから自動更新・課金されることはありません。開始日もご相談可能です。

経営企画における活用例

「丸1日かかっていた資料作成が『ワンクリック』でたった3分の仕事に。
おかげで、付加価値を生む仕事に集中できています。」

ソニー株式会社

  • ・SPEEDAの活用により、「資料作りの手間」と「情報の外部調達コスト」が大幅に削減
  • ・情報を集める仕事から解放され、付加価値を生む仕事に集中できるように
  • ・クラウド型でどこでも使えるので、在宅ワークなどの働き方改革にも役立っている

経営企画の業務の中で、例えば、SPEEDAならこんなことが実現できます。

各業界の環境を5分で把握

560業種毎に、業界概要・市場環境・競争環境を
まとめた独自レポートを格納しています。

このレポートを見るだけで、業界の概況を
クイックに把握できます。
各種データのExcelファイルでの
ダウンロード・加工も可能です。

企業の業績の分析・可視化

開示されている業績・財務情報を網羅しており、
それらを簡単に検索・可視化することができます。

あらゆる企業の収益性や成長性、安定性などの
分析を短時間で行うことが可能です。

大量のM&A情報を短時間で調査

全世界の180万件以上のM&A案件データが
格納されており、M&Aのための過去の類似案件や
競合案件の分析などを短時間で行うことが出来ます。

  • 業界動向
  • 各企業の業績推移
  • M&A動向

営業・インサイドセールスにおける活用例

「調査時間を4分の1に短縮し、インサイドセールス一人当たりの
商談供給数を大幅にアップすることができました。」

株式会社セールスフォース・ドットコム

  • ・SPEEDAの業界レポートと企業情報により、お客様の理解をスピーディにできるように
  • ・営業前の調査時間が1社あたり2時間から30分程度に削減され、商談化率も向上
  • ・既存顧客の分析にSPEEDAの情報を活用することで、ターゲットリストの精度が向上

インサイドセールスの業務の中で、例えば、SPEEDAならこんなことが実現できます。

ターゲット顧客を絞り込む

さまざまなセールスプランに応じたシナリオから、
国内企業を対象とした営業先の
「ターゲットリスト」を簡単に作成できます。

「売上成長率○%以上の企業」などの定量条件は
もちろん、「働き方改革実施企業」
「オフィス移転需要が高い企業」などの
定性条件での絞り込みも可能です。

顧客業界をクイックに把握

560業種毎に、業界概要・市場環境・競争環境を
まとめた独自レポートを格納しています。

このレポートを見るだけで、ターゲット業界や
顧客業界の概況をクイックに把握でき、
営業戦略策定や提案作りに役立てられます。

短時間での顧客理解

企業ごとのページでは、顧客企業の
プロフィール(会社概要、株価データ、業績推移、
セグメント情報など)を閲覧できます。

業績データや、開示資料から抽出された
顧客課題などもわかりやすくまとまっているため、
短時間で顧客への理解を深めることができます。

  • ターゲティング
  • 業界理解
  • 顧客理解

新規事業開発・研究開発における活用例

「SPEEDAを活用することで、相手の状況を知った上で業務をスタート
させることができ、専門メンバーとの信頼関係の構築に役立ちます。」

三菱電機株式会社

  • ・新規事業立案のための事業環境調査が簡単に
  • ・専門知識を持つ社内の事業部メンバーとの会話が円滑になり、事業を横断した信頼関係を構築
  • ・提案先企業を深く理解できるようになり、商談での提案書の品質が向上

新規事業開発をするときに、例えば、SPEEDAならこんなことが実現できます。

市場規模と動向の把握

様々な業界の市場規模推移データを豊富に
格納しています。

業界レポート内容と合わせて見ることで、
市場の現状と将来性を把握することができます。

競合の経営指標を簡単比較

同業界の主要プレイヤーの各種経営指標を
一覧で比較することが出来ます。

ベンチマークすべき企業はどこか、
またベンチマーク企業の経営状況はどうであるかを
クイックに把握することが可能です。

営業先や提携先候補を
リストアップ

ターゲットリスト作成機能を利用すれば、
様々な検索条件に当てはまる企業リストを一瞬で
作成することが可能です。
骨の折れる営業リスト作成やM&Aの
ロングリスト作成を短時間で行えます。

  • 市場規模
  • 競合比較
  • ターゲットリスト

SPEEDA導入企業の活用例

  • 株式会社アドウェイズ

    ネット広告企業での活用

    変化の激しいインターネット広告業界で、企業と事業の
    成長戦略を描く。SPEEDAは、検証を繰り返し分析の精度を
    高めていくための頼りがいのあるパートナーです。

  • 株式会社日立物流

    大手総合物流会社の営業部門での活用

    当初は営業開発部の一部署でSPEEDAを使っておりましたが、
    今では営業全部署の約100名で使っております。

  • JR東日本スタートアップ株式会社

    コーポレートベンチャーキャピタルにおける活用

    未知の業界に挑戦するときの安心感が違います。
    SPEEDAは投資判断時に欠かせない存在です。

  • ソフトバンク株式会社

    大手情報通信企業の
    グローバル営業本部における活用

    グローバルに事業開発する業務においても、
    SPEEDAの顧客に寄り添うサービスに非常に満足しています。

  • リンクアンドモチベーション

    組織・人事コンサルティングファームにおける
    活用

    顧客情報の収集、分析にかける時間の大幅短縮など、
    費用対効果は大幅に上回っているのは明らかで、
    相対的に見て安いと感じています。

  • ソニー株式会社

    総合電機メーカーの経営企画における活用

    丸1日かかっていた資料作成が
    『ワンクリック』でたった3分の仕事に。
    おかげで、付加価値を生む仕事に集中できています。

  • 株式会社セールスフォース・ドットコム

    大手ソフトウェア会社の
    インサイドセールス部門での活用

    調査時間を4分の1に短縮し、インサイドセールス一人当たりの商談供給数を大幅にアップすることができました。

  • 三菱電気株式会社

    大手総合電機メーカーの
    ビジネスデザイン部門での活用

    SPEEDAを活用することで、相手の状況を知った上で
    業務をスタートさせることができ、
    信頼関係の構築に役立つのではないでしょうか。

  • 株式会社ジェネシア・ベンチャーズ

    ベンチャーキャピタルでの活用

    平均してリサーチにかかる時間が
    約半分くらい効率化できていると思います。
    SPEEDAは投資活動に欠かせない存在になってきています。

  • 株式会社新生銀行

    銀行の法人企画部における活用

    半日以上かかるCompsが30分で完了するようになりました。
    新しいことに挑戦する時、SPEEDAが強力な武器になります。

  • 株式会社日本M&Aセンター

    独立系M&Aブティックファームにおける活用

    事前に企業・業界調査が圧倒的に効率化できるからこそ、
    お客様に信頼される提案ができています。

  • パナソニック株式会社

    大手総合電機メーカーの横断マーケティング部門での活用

    SPEEDAのデータが社内の共通言語に。意思決定のスピードが向上しました。

  • 株式会社アドウェイズ

    ネット広告企業での活用

    変化の激しいインターネット広告業界で、企業と事業の
    成長戦略を描く。SPEEDAは、検証を繰り返し分析の精度を
    高めていくための頼りがいのあるパートナーです。

  • 株式会社日立物流

    大手総合物流会社の営業部門での活用

    当初は営業開発部の一部署でSPEEDAを使っておりましたが、
    今では営業全部署の約100名で使っております。

  • JR東日本スタートアップ株式会社

    コーポレートベンチャーキャピタルにおける活用

    未知の業界に挑戦するときの安心感が違います。
    SPEEDAは投資判断時に欠かせない存在です。

  • ソフトバンク株式会社

    大手情報通信企業の
    グローバル営業本部における活用

    グローバルに事業開発する業務においても、
    SPEEDAの顧客に寄り添うサービスに非常に満足しています。

  • リンクアンドモチベーション

    組織・人事コンサルティングファームにおける
    活用

    顧客情報の収集、分析にかける時間の大幅短縮など、
    費用対効果は大幅に上回っているのは明らかで、
    相対的に見て安いと感じています。

  • ソニー株式会社

    総合電機メーカーの経営企画における活用

    丸1日かかっていた資料作成が
    『ワンクリック』でたった3分の仕事に。
    おかげで、付加価値を生む仕事に集中できています。

  • 株式会社セールスフォース・ドットコム

    大手ソフトウェア会社の
    インサイドセールス部門での活用

    調査時間を4分の1に短縮し、インサイドセールス一人当たりの商談供給数を大幅にアップすることができました。

  • 三菱電気株式会社

    大手総合電機メーカーの
    ビジネスデザイン部門での活用

    SPEEDAを活用することで、相手の状況を知った上で
    業務をスタートさせることができ、
    信頼関係の構築に役立つのではないでしょうか。

  • 株式会社ジェネシア・ベンチャーズ

    ベンチャーキャピタルでの活用

    平均してリサーチにかかる時間が
    約半分くらい効率化できていると思います。
    SPEEDAは投資活動に欠かせない存在になってきています。

  • 株式会社新生銀行

    銀行の法人企画部における活用

    半日以上かかるCompsが30分で完了するようになりました。
    新しいことに挑戦する時、SPEEDAが強力な武器になります。

  • 株式会社日本M&Aセンター

    独立系M&Aブティックファームにおける活用

    事前に企業・業界調査が圧倒的に効率化できるからこそ、
    お客様に信頼される提案ができています。

他の導入事例を見る

質の高い大量のビジネス情報をワンストップで収集
統計・財務データ・M&A情報・ニュースまで全てダウンロードできる

7日間 無料トライアル受付中!

有料版と同じコンテンツ・機能をすべて無料でご利用いただけます。
トライアルから自動更新・課金されることはありません。開始日もご相談可能です。

SPEEDAが選ばれる
3つの理由

質の高い大量のビジネス情報を
ワンストップで取得できる。

直感的にわかりやすいUIで
ストレスなく分析・調査ができる。

専属コンサルタントによる
無償サポートが受けられる。

質の高い大量のビジネス情報を
ワンストップで取得できる。

世界200カ国、600万社の企業データ、180万件のM&A情報、10万系統以上の統計、3000以上の業界レポート、2000媒体以上のニュース、業界プレイヤー情報など、企業・業界分析に必要なあらゆる情報を揃えています。

通常はバラバラのソースを辿らなければ取得できない情報も
一括で収集できるため、業務を圧倒的に効率化できます。

収録データを見る

業界分類560業界

ニュース2000媒体

業界レポート3000件以上

世界のM&A情報180万件

企業情報600万社(世界200カ国)

SPEEDAを使えば、短時間で質の高いレポートが作成できます。

各業界の市場環境・競争環境が
5分で把握できる業界レポート

競合企業の経営指標が
一覧できる競合比較表

特定企業の概要・業績・競合比較などを
まとめたPDFレポート

特定の条件に当てはまる
ターゲット企業リスト

直感的にわかりやすいUIで
ストレスなく分析・調査。

SPEEDAの画面や機能・レポートは、コンサルティングファームや経営企画部などで実務経験のあるメンバーが設計。そして、ユーザーの皆様の声を元に機能改善を積み重ねています。

だから、マニュアルがなくても直感的に使える操作性を実現。

経営企画のための資料作成機能や、営業企画のためのターゲットリスト作成機能。顧客や新規参入先の業界が5分で理解できる独自レポートなど、現場を支える機能が揃っています。

560業界の概要が5分で理解できる、
アナリストによる独自レポート

特定企業の概要・財務諸表・競合比較表をまとめた
PDFレポートを1クリックで作成

予め用意されたシナリオや、売上・従業員数・業界など
様々な条件での企業リストが抽出可能

  • 業界レポート
  • 資料自動作成
  • ターゲットリスト作成

専属コンサルタントによる
分析の無償サポート。

「データが見当たらない」
「どうやって探せばいいか分からない」
「世の中にデータが存在するか分からない」

そんな時はSPEEDAのサポートデスクにお問い合わせください。金融機関やリサーチ会社で経験豊富なプロフェッショナルが30分で初期回答を行います。

SPEEDAの使い方に関するご質問はもちろん、様々なご相談に対応いたします。
【ご相談例】
・特定の条件に合致する企業リスト作成
・特定の国の業界の市場規模を表す統計の調査
・財務データが自動更新される資料テンプレートの作成

テクノロジーと人、両方の力でお客様を支える。それが単なる情報ツールではないSPEEDAの強みです。

サポートデスクが
作成した成果物に
対するお客様の
満足度

98 %

2016年6月〜2017年10月までの集計。2,649名の有効回答。

市場規模データや企業の決算情報・開示資料、
統計・M&A情報・ニュースまで全てダウンロードできる

7日間 無料トライアル受付中!

有料版と同じコンテンツ・機能をすべて無料でご利用いただけます。
トライアルから自動更新・課金されることはありません。開始日もご相談可能です。

数字で見るSPEEDA導入企業

※2019年4月現在

1,300
社超が導入

時価総額トップクラスの大企業、大手金融機関、PEファンド、コンサルティングファーム、30名のベンチャー企業まで幅広い導入実績

様々
部門で導入

経営者、経営企画、海外事業、事業企画、新規事業、IR、財務、マーケティング、営業企画、法人営業など多様な部門で活用。

幅広い
業界で活用

コンサルティング、広告、資産運用、システム開発、銀行、機械、商社、建設、人材、食品、小売など、様々な業界で活用。

よくある質問

Q1価格体系について教えてください。
A1

ご利用人数に応じた月額制となっています。
具体的な料金につきましては、お手数ですがこちらのフォームより資料をご請求ください。
料金表を付与した資料を送付いたします。

Q2SPEEDAに収録されているデータ・コンテンツの情報ソースはどこですか?
A2

情報ソースは主に3つございます。
・外部のデータサプライヤ企業(※)から弊社ユーザベースが購入しているもの
・各企業様が発表されているIR情報や、官公庁等が発表されている統計資料等の公開情報
・弊社専属のアナリストが執筆している各種レポート

※サプライヤー(一部 / 敬称略):東京商工リサーチ、富士経済ネットワークス 他
他にも多数のサプライヤー様にデータを提供いただいております。詳細は資料をご請求ください。

収録データ・コンテンツの詳細はこちら

Q3SPEEDAはどのような環境で利用できますか?
A3

SPEEDAはインターネット環境さえあれば、時間・場所問わずPCのブラウザ上でご利用いただけます。
インストール等は必要なく、ブラウザ画面上でログインしていただければご利用可能です。
具体的な推奨環境につきましてはこちらをご覧ください。

Q4導入時・導入後のサポート体制はありますか?
A4

導入時のサポートや研修などの導入支援、および通常利用時のコンサルティング・サポートサービスをご用意しております。企業様毎の特別研修等のご相談も承っております。

Q5トライアルはできますか?
A5

7日間の無料トライアルを行なっていただけます。こちらよりお申込みください。
1営業日以内に担当よりトライアルアカウントのご案内をいたします。(※)
トライアル開始日のご希望がある方は、その際に担当にお伝えください。

トライアルでは有料版と同じ機能・コンテンツ、サポートデスクをご利用いただけます。
(一部ダウンロード制限等がございます。)

また、トライアル終了時には特別な手続き等は必要なく、料金が発生することもございません。
※企業様向けのサービスとなりますので、学生の方・個人でのご利用はご遠慮いただいております。
また、トライアルアカウント発行に際しては簡単な審査をさせていただきます。

ミッションとストーリー

企業の進化に、
スピードを。

情報にあふれ、凄まじいスピードで変化し続ける現代。
情報を迅速に掴み、素早い意思決定を行う必要性が高まっています。
その一方で、情報収集にばかり時間がかかり、意思決定のスピードと質が落ちてしまっていないでしょうか。
SPEEDAはそんな課題をクリアし、企業の進化にスピードを与えます。

SPEEDA誕生ストーリー

SPEEDAは、2008年に株式会社ユーザベースの創業者である梅田優祐、新野良介、稲垣裕介の3人が中心となり産み出されました。
誕生のきっかけは、梅田がかつて外資系証券会社に勤務しているときの問題意識にさかのぼります。