大手開拓の商談を徹底解剖
70点の仮説が、最大の成果につながる理由
2026年6月17日(水)11:00~12:00
イベント概要
AI時代だからこそ、価値を発揮するコミュニケーションとは
このような、大手開拓のお悩みにお答えします。
・ アカウントプランが、実際の商談で活用されていない
・ 既存顧客のアカウント深耕が進まない
・ 事前準備に時間をかけても、顧客との会話が深まらない
・ トップ営業の「対話力」「仮説構築」のスキルが属人化している
AIの浸透により、企業情報や経営課題の整理そのものは、誰でも一定水準まで行える時代になりました。
一方、大手開拓営業の現場では、
「仮説の精度を高めても、相手のインサイトを引き出せない」
「AIを活用した提案書だけでは、競合との差別化ができない」
といった課題も多く聞かれています。
本セミナーでは、AI時代に求められる顧客コミュニケーションを徹底議論します。60分の商談で、顧客の経営課題や本音、優先順位を引き出すには、何が必要なのでしょうか。
営業個人のスキル向上だけではなく、営業組織として再現性を生み出すマネジメントのあり方についてもお届けします。
セミナーでお話しする内容
・ AI時代に顧客が求めているコミュニケーション
・ 非公開情報や真の課題を引き出す方法
・ なぜ仮説は70点でいいのか
開催概要
開催日
2026年6月17日(水)11:00〜12:00
参加料
視聴方法
ご注意
出演者

高橋 和久
株式会社ユーザベース
営業本部 第二営業部
部長
エンタープライズ向けインサイドセールスチームの立ち上げと部門責任者を経験したのち、2024年1月にエンタープライズ営業のプレイヤーに手上げで異動。
2025年12月より同部門のマネージャーとなり現在に至る。

松永 康幸
株式会社ユーザベース
コンサルティング本部 営業マーケティング改革支援チーム
シニアコンサルタント

小田 菜南子
株式会社ユーザベース
マーケティング本部 イベントチーム
その後PR代理店を経て、スポーツテックベンチャーに入社。女性向けWebメディアを立ち上げ、編集長を務める。
株式会社ユーザベース入社後は、スピーダのイベントマーケターとして、主にセミナーの企画運営を担当。
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